2025.3.15あずまの森

2025.03.15(土)あずまの森

活動内容 : 六本木と沼間

参加者 :

東京・六本木在住の親子4人
(5歳、3歳、1歳 夫はAIビジネス社長)が、
自然の魅力を求め逗子のあずまの森へ。

道すがらの会話の中でAIの話をちょっことした。
AIの世界も機械的発想を捨て人間的感性を基にしたシステムづくりを志向している。
そこが競争の核心らしい。

森のビオトープにある池では、恵みの雨が降ったおかげで、
ヤマアカガエルの卵塊が5つもあった。

子ども達は少し欲しいと。。。池の浅瀬に入り込み卵にさわる。
(転んで水濡れになったらどうしようと心配する私。。。)

結局、以前に写真家からいただいた水槽にも卵塊があったので、そこから卵をとって、
自宅から持ってきていた小さな水槽に入れて持ち帰ることにした。
もうこれが手に入れば大満足ですという顔付です。

東京のど真ん中に住居空間を持ちながら、
恵まれた自然いっぱいの別世界を
同時に体感させることは、子どもへの未来への投資であり、親の責務でもある。

そのためには一刻も早いタイミングがいいと、すっきりはっきりと
判断されていたように思いました。

2025年3月15日の写真
写真の下のコメントは、撮影日付と通番です

2025_03_15-01
2025_03_15-01
2025_03_15-02
2025_03_15-02
2025_03_15-03
2025_03_15-03